山と海のあいだの
保育園へ。
家族で島原に滞在しながら、お子さんは地元の保育園「わかくさ園」に通います。雲仙の山と有明海にかこまれた町で、いつもとちがう毎日をすごしてみませんか。
- 場所
- 長崎県島原市
- 期間
- 1〜2週間仮
- 対象
- 1歳〜就学前仮
- 開園
- 1958年〜
旅行でも移住でもない、
「ちょっと暮らす」体験
保育園留学は、家族で地域に1〜2週間ほど滞在し、その間お子さんが現地の保育園に一時的に通う過ごし方です。
日中、お子さんは園でお友だちと遊び、保護者の方はリモートワークや島原の散策に時間を使えます。夕方からは家族で温泉や湧き水めぐり。観光の数日では見えない、町の日常にふれられます。
「保育と家庭は車の両輪です。」
わかくさ園は、家庭の役割と保育園の役割をお互いに認め合い、手を取り合って子どもの育ちを支えることを大切にしてきました。短い滞在でも、その考え方は変わりません。
社会福祉法人わかくさ園 保育方針より
島原の自然と、60年以上つづく保育
湧き水と山と海がすぐそば
島原は町のあちこちに湧き水がある「水の都」。雲仙の山なみと有明海にかこまれ、季節ごとに外遊びの場所に困りません。
土にふれる行事がたくさん
いちご狩り、たけのこ掘り、マテ貝掘り、もちつき。地域の恵みを、手と足でたしかめる行事を大切にしています。
一時預かりの経験が豊富
1958年開園。一時預かり保育(2001年〜)、病後児保育、子育て支援センター「くるみの家」など、はじめての子を迎える場面に慣れています。
通っているご家庭から
わかくさ園に通うお子さんの保護者の方にお寄せいただいた声です。
子供たちの目の輝きが忘れられない
気付けば親の私達も一緒になって目を輝かせている瞬間にたくさん出会えます。
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私達親子は関東から島原へと移住し、わかくさ園と出会い、たくさんの喜びや感動、学びをいただきました。
娘には強いこだわりがあり、集団生活も苦手という面がありましたが、入園前は支援センターくるみの家で温かく見守ってもらい、入園してからもずいぶん長い間、先生方にご苦労をかけながらも、常に真正面から娘に向き合っていただき、保護者の方々にも優しく見守っていただいたおかげもあって、卒園する頃には別人のような娘になっていました。
大人はあくまでも見守り、必要な時にサポートするというスタンス。大きく深い愛情をもって。
大人が何かを教えるのではなく、子供たちは自然や動物に触れ、思いきり遊び、身体を動かし、夢中で作り、本気で挑戦するという体験を通して、自ら発見し、学び、考える、ということを身につけ、混じりっけなしの本物の給食を毎日食べさせてもらい、そうやって逞しく成長していくんだ、という事を感じさせてもらう日々でした。
人生で一度しかない幼児期。一瞬一瞬がかけがえのない幼児期。子供にとって、そういう事が自然に出来る環境がわかくさ園にはあります。
先生方も日々、本気で向き合ってくださいます。
気付けば親の私達も一緒になって目を輝かせている瞬間にたくさん出会えます。
ぜひ一度、見に来て、感じてほしいなと思います。
子ども達はホンモノに出会います
体幹の弱い我が子でしたがお散歩、プール、キャンプ、登山など楽しみながら身体づくりができ保育園大好き!な男の子に成長しました。
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小さな頃から触れるものは全てがホンモノ。貴重な経験ができます。子どもの自由は最大限尊重され大人も子どももみんな仲間。本気で遊んでくれる大人がいます。
自然たっぷりの中で心も身体も健やかに成長します。体幹の弱い我が子でしたがお散歩、プール、キャンプ、登山など楽しみながら身体づくりができ保育園大好き!な男の子に成長しました。
親子で参加できる行事もたくさんあります!ぜひ保護者の皆さんも子ども達と一緒にホンモノの体験をされませんか?
こどものたのしいをいちばんに
子どもの「これやりたい」を見逃しません。そして、一緒に遊ぶ先生方も本気です。
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まさにその通りの保育園。子どもの「これやりたい」を見逃しません。そして、一緒に遊ぶ先生方も本気です。
昨年度で末っ子が卒園。いつまでもいつまでも園生活が続いて欲しいと願ったほどでした。一緒に行った海、川、登山、スキー、どれをとっても言える事は、子どもと一緒に一生懸命遊んだ!です。
子ども時代にしかできない体験をさせてもらえるこのわかくさ園と出会えたことは、私たち親子にとって幸せな時間でした。
わかくさに出会い、島原への定住を決めました。
そんな私たちがわかくさに出会い、「ここで子育てがしたい!」と定住を決めて、気づけば8年が経ちました。
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夫の転勤で、当初は2年間の予定で島原へやってきました。そんな私たちがわかくさに出会い、「ここで子育てがしたい!」と定住を決めて、気づけば8年が経ちました。
豊かな自然の中で、体も頭も使いながら、おなかいっぱい遊べる環境があります。
子どもたちと本気で遊び、一人ひとりに愛情いっぱいに向き合ってくれる先生たちがいます。そして、どの子も我が子のように見守ってくれる保護者の仲間がいます。
わかくさでは、子どもが子どもらしく過ごしながら、好奇心や想像力、何にでも挑戦する力、そして最後までやり抜く体力が自然と育ちます。
わかくさで過ごした日々は、子どもにとっても、親である私たちにとっても、一生の宝物です。
「できるよ!大丈夫!」
子ども達が成長していく姿を見守りながら、私達親も元気づけられ、子育ての楽しさを学ばせていただきました。
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楽しく体を動かすこと。季節の食べ物、におい、暑さ、寒さを全身で感じること。思いっきり歌って表現すること。真剣に自分の役割を全うしながら、友達と絆を深めていくこと。
日々大切なことを積み重ね、子ども達が成長していく姿を見守りながら、私達親も元気づけられ、子育ての楽しさを学ばせていただきました。
これから子ども達が直面するであろう課題や人生の節目において、わかくさで培ったこと、たくさんの思い出を胸に、「できるよ!大丈夫!」と背中を押してもらえる気がします。
「いて当たり前」の存在に
一人ひとりの個性を大切にしながら、それぞれの成長に寄り添ってくださる保育がありました。
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長男はダウン症があり、成長もゆっくりです。入園当初は親として不安もありましたが、わかくさ園保育所では、その不安はすぐに安心へと変わりました。
先生方も、お友だちも、長男を特別な存在としてではなく、ごく自然に一人の園児として受け入れてくださいました。違和感なく輪の中に溶け込み、いつしか「いて当たり前」の存在になっていたことは、親として本当にうれしかったことです。
だからといって特別扱いをされるわけではありません。一人ひとりの個性を大切にしながら、それぞれの成長に寄り添ってくださる保育がありました。お友だちと同じように笑い、遊び、挑戦し、たくさんの経験を積むことができたことは、長男にとってかけがえのない財産です。
わかくさで保育士さんになりたい
息子を愛情いっぱいみてほしい、ただ1つの願いを全力で叶えてくれる保育園です。
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息子の保育園を探していたある日、児童館で小学5年生の男の子との出会いがありました。なんとなく将来の話になり、その子は「わかくさで保育士さんになりたい」と教えてくれました。
「わかくさに行ってた時はね、みんなで山でキャンプしたとよ!」
「毎日牧場とか山に散歩に行ってね、オレ蛇ば捕まえた事もあるとばい!!」
「わかくさに比べれば小学校なんて楽勝やね!だってなんでもできるようになるもん!」
そう言って誇らしげにわかくさの思い出を、沢山教えてくれました。わかくさで働きたい、その言葉が出るほどこの子の人生の根幹がわかくさにある事、愛情いっぱいの保育が今のこの子を作っている事に感動し、泣きそうになりました。
息子を愛情いっぱいみてほしい、ただ1つの願いを全力で叶えてくれる保育園です。
先生達の笑顔と、毎日楽しい保育園、息子の生活はすぐにわかくさ一色に染まりました。お迎えに行った時は帰りたくないと学童になった今でもぐずります。
今では私の方がわかくさの大ファンになりました。私も子ども時代こんな保育園に通ってみたかったです。
きっと、大人になっても、おじいちゃんになっても、息子の中には「わかくさ楽しかったな」と残り続ける事と思います。
やっぱりわかくさがいい!
輝きを失う我が子の姿をみてやっぱりわかくさがいい!と1時間かけて通園することを決めました。
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とにかく子供ファーストの保育園。とことん遊びに付き合い、寄り添い、見守ってくれる。そこに大人の都合は一切ありません。のびのびと自由に遊び、子供たちの輝く顔を見るのが大好きでした。
引っ越しの為転園しましたが、遊びも言動も制限される生活。わかくさのように大人に強制されず主体的に活動できることは当たり前ではありませんでした。輝きを失う我が子の姿をみてやっぱりわかくさがいい!と1時間かけて通園することを決めました。
戻ってからというもの毎日これがしたい!あれもやりたい!とワクワク、ドキドキに溢れていました。そして弾ける笑顔で様々な経験をさせていただきました。通園は大変でしたが、わかくさに戻って卒園できて本当に良かったです。
自分が子どもだったら、この保育園に通いたい
息子は、休みの日でも「今日保育園に行く?」と毎回聞いてきます。
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初めてわかくさ園を訪れた時、真っ先に思ったことは、「自分が子どもだったら、この保育園に通いたい!!」でした。
どこで、だれと、なにをして遊ぶかを子どもたちが自分で選んで決められる環境。
体も頭も全力で使い、子どもたち個人の持っている能力や個性や可能性をどんどん引き出してもらえる環境。
私たち親にとって、自分の子どもが幼少期を過ごすのに、まさに理想の環境でした。
息子は、休みの日でも「今日保育園に行く?」と毎回聞いてきます。
「今日はお休みだよ。」と答えても、「え~、行きたいよ!!」というのがお決まりの会話です。こんなにも保育園が大好きで、毎日行きたい楽しい場所であることは、本当に幸せなことです。
保護者として、わかくさ園に関われている私たち親も、日々楽しませてもらい、ありがたいなと思います。
クラス関係なく、赤ちゃんクラスから時には小学生の学童さんまで、様々な年の子どもたちが一緒に遊んでいるのもとても素敵なところです。誰と遊んだかを息子に聞くと、出てくる名前はクラスのお友達より、上のクラスのお兄ちゃん、お姉ちゃんの方が多いときもあるほどです。
「子どものため」を最優先するのは理想ですが、難しいことも多々あり、時には大人の都合を優先させたくもなります。
ですが、わかくさ園では先生方が本当に子ども一人一人をよく見て、寄り添って過ごしてくださっているのがとてもよく伝わってきます。園全体が子どものことを一番に考え、のびのびと過ごせる環境です。
人生の土台となる乳幼児期を、わかくさ園で過ごしている息子がこれからどのように成長していくのかが、親として本当に楽しみです。
1時間かけて通っています
こんな環境で毎日過ごせたらきっと素敵な幼少期を過ごすことができると確信しました。
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保育園との出会いは、保育園の中にある支援センターの存在でした。
支援センターに通うたびに、窓越しに映る園児や先生方の姿に心奪われ、幼少期に必要な生活環境や大人の関わり、食育についてなどたくさんの大事な情報をいただきました。
自然の中で自由に遊ぶことが苦手だった幼少期の経験から我が子には「遊び名人」になってほしいという思いがありました。園庭や併設されたプール、子どもたちが使う遊び道具や様々なルートがある散歩道、園所有の近隣の公園や牧場…。これらの環境は、先生方が子どもたちの発達段階を考えられて少しずつ整備されたものでした。こんな環境で毎日過ごせたらきっと素敵な幼少期を過ごすことができると確信しました。
これまで二度の引越しに伴い、転園を考えた時期もありましたが、やはりこんな素敵な園に出会うことはなく、今では1時間ほど掛けて登園する日々です。
わかくさ園 Instagram「保護者の声」より(@wakakusa.simabara)
滞在する季節で、出会える体験がかわります
わかくさ園で実際に行っている行事です。滞在時期が合えば、一緒に参加できます。
2026年の園ブログ「最近のわかくさ園」より。行事の時期は年度によってかわります。「仮」の項目は園でご確認ください。
こどもは園へ、おとなは自分の時間へ
こどもわかくさ園で
- 登園。朝の会でお友だちに「はじめまして」
- 外あそび・お散歩
- 給食
- お昼寝
- おやつ・室内あそび
- お迎え
保護者島原で
- 宿でリモートワーク
- 具雑煮や島原そうめんでランチ
- 仕事の続き、または島原城や武家屋敷を散策
- お迎え
- 湧き水めぐり・温泉
- 家族で夕ごはん
時間はイメージです。実際の保育時間は園の規定に合わせます。
お問い合わせから滞在まで
- お問い合わせ
ご希望の時期・お子さんの年齢を電話でお知らせください。
- 空き状況の確認
クラスの受け入れ枠を確認し、ご案内します。
- お申し込み
申込書と、お子さんの健康状態・アレルギーなどの情報をご提出いただきます。
- 宿・移動の手配
滞在先と交通手段はご家族で手配してください。仮
- 登園スタート
初日は慣らし保育から。様子を見ながら過ごします。
ご利用の目安
「仮」の項目は現在調整中です。正式な内容はお問い合わせ時にご案内します。
| 対象年齢 | 1歳〜就学前仮 |
|---|---|
| 滞在期間 | 1〜2週間(平日5日間〜)仮 |
| 保育時間 | 平日 8:30〜16:30仮 |
| 保育料 | 1日 ○,○○○円(給食・おやつ込み)仮 |
| 受け入れ枠 | 各クラス若干名仮 |
| 持ち物 | 着替え、タオル、お昼寝用品など(お申し込み後にご案内) |
| 宿泊 | ご家族でご手配ください。移住をご検討の方は、島原市の「島原暮らし体験住宅」も利用できる場合があります(下記参照)。 |
よくあるご質問
このほかにも気になることがあれば、お電話でお気軽にお尋ねください。
お申し込み
何か月前から申し込めますか?
ご希望の時期の2〜3か月前を目安にお問い合わせください。受け入れ枠に限りがあるため、早めのご連絡をおすすめします。仮
何歳から利用できますか?
1歳から就学前までのお子さんが対象です。0歳のお子さんはご相談ください。仮
期間はどれくらいですか?
1〜2週間が目安です。平日5日間から受け付けています。仮
きょうだいで一緒に通えますか?
年齢とクラスの空き状況によります。お問い合わせの際にお知らせください。
保護者が仕事をしていなくても利用できますか?
お仕事の有無は問いません。家族での滞在を楽しみたい方もお気軽にどうぞ。仮
園での生活
人見知りの子でも大丈夫ですか?
最初の数日は泣いてしまう子もいます。保育士が一人ひとりのペースに合わせて関わりますので、ご家庭での様子を事前に教えてください。
どのクラスで過ごしますか?
年齢に合ったクラスに入り、在園児と一緒に過ごします。行事の時期と重なれば、一緒に参加できます。
給食はありますか?
在園児と同じ給食とおやつを食べます。仮
食物アレルギーがあります。
お申し込み時に詳しくお知らせください。対応できる内容を事前に確認し、ご相談させていただきます。
持ち物は何が必要ですか?
着替え、タオル、お昼寝用品などです。くわしい一覧はお申し込み後にお渡しします。
園での様子は教えてもらえますか?
お迎えの際に、その日の様子をお伝えします。仮
体調・安全
滞在中に体調をくずしたら?
発熱などの際はお迎えをお願いします。わかくさ園では病後児保育も行っていますので、利用の可否はご相談ください。
事前に必要な書類はありますか?
お子さんの健康状態、予防接種の状況、緊急連絡先などをお知らせいただきます。仮
滞在・暮らし
宿は紹介してもらえますか?
宿はご家族で手配をお願いしています。移住を考えている方は、島原市の「島原暮らし体験住宅」を利用できる場合があります(移住・暮らし体験)。
車がなくても過ごせますか?
島原鉄道やバスもありますが、園への送り迎えや買い物を考えると、車があると便利です。
保護者は日中どう過ごせばいいですか?
宿でのリモートワークのほか、島原城や武家屋敷、湧き水めぐり、雲仙の温泉など、近くに出かける場所がたくさんあります。
移住も考えています。相談できますか?
島原市役所のシティプロモーション課が移住相談を受け付けています。お試し住宅やオーダーメイドツアーもあります(移住・暮らし体験)。園での暮らしについては、わかくさ園にもお気軽にお尋ねください。
「住んでみたい」と思ったら
島原市では移住の相談や、お試しで暮らせる住宅の貸し出しを行っています。保育園留学をきっかけに移住を考える方は、市の窓口にもご相談ください。
- 島原市定住・移住サイト「ShimabaLove」島原での暮らし、仕事、住まいの情報
- 移住相談窓口移住の個別相談の申し込み
- 移住コンシェルジュ・移住相談員相談に乗ってくれる担当者の紹介
- オーダーメイドツアー希望に合わせて島原を案内してもらえるツアー
- 支援制度一覧移住支援金や子育て・住まいの支援
- ながさき移住ナビ(島原市の助成制度)長崎県の移住支援公式サイト
島原暮らし体験住宅
市が用意しているお試し住宅です。保育園留学の滞在先として使える場合があります。
- 利用料は無料(光熱水費込み。食費・交通費などは自己負担)
- 1回3日以上10日以内
- 島原半島外にお住まいで、移住や継続的な関わりを考えている方が対象。旅行目的は不可
- 利用前後に市の移住相談やツアーへの参加、アンケートの提出が必要
- 利用希望日の2週間前までに申し込み
問い合わせ:島原市役所 市長公室 シティプロモーション課
電話 0957-61-1652
わかくさ園保育所
- 運営
- 社会福祉法人わかくさ園
- 開園
- 1958年4月1日
- 所在地
- 長崎県島原市新山2丁目8934-1
- 電話
- 0957-62-3638
- FAX
- 0957-62-8070
- 事業
- 保育、学童保育くるみクラブ、子育て支援センターくるみの家、一時預かり保育、病後児保育
まずはお電話でご相談ください
ご希望の時期とお子さんの年齢をお伝えいただくと、スムーズにご案内できます。
受付時間:平日 9:00〜17:00仮




















