わかくさ園わかくさ園園内で子どもたちが遊びや活動に取り組む様子

自然とともに育つ わかくさ園の保育について

強く、逞しく、
心やさしく心豊かな子に育ってほしい。
わかくさ園の保育の特徴をご紹介します。

カラダ

太陽と土と水と緑に
恵まれた自然

わかくさ園には土が主役の園庭に加え、牧場、農園、ぞうさん公園、タイヤ公園、元気の森キャンプ場など、子どもたちのために整えた豊かな環境があります。

楽しいをちりばめたお散歩コース、動物(馬・ヤギ・うさぎ・ニワトリ・かめ)のお世話、農作物を育てる経験を通して、子どもたちは自然と仲良くなるように、生活そのものの中で多くを学んでいきます。

小さな体で一生懸命木によじ登ったり、草の中に隠れている実を探したり、よりおいしいものはどれかなと比べたり、そんなことに夢中になっている子どもたちを見ると、やっぱりこれが人間の本能なんだなと感じるとともに、この本能をこの幼児期に全面に開かせることが大切な事なんだろうと思うのです。

子どもたちの様子牧場で馬に触れ合う子どもたちの様子ゾウさん公園で遊ぶ子どもたちの様子芝生の上で遊ぶ子どもたちの様子お散歩の様子お散歩の様子山を歩く様子切り株の上を歩く様子山を歩く様子つくしをとる様子ブランコで遊ぶ様子山を歩く様子お散歩で何かを見つけた様子木登りの様子タイヤ公園で遊ぶ様子タイヤ公園で遊ぶ様子泥で遊ぶ様子泥遊びをする子どもたちの様子ニワトリを抱く様子ニワトリのお世話の様子黒いヤギの世話をする子どもたちの様子うさぎの様子馬にるの様子馬にるの様子サトウキビを収穫する子どもたちの様子サトウキビを収穫する子どもたちの様子畑で苗を植える子どもたちの様子畑で苗を植える子どもたちの様子筍を収穫する子どもたちの様子川遊びをする子どもたちの様子田んぼで田植えをする子どもの様子田植え体験で並んで作業する子どもたちの様子田んぼで稲刈りをする子どもの様子森のキャンプ場で自然遊びをする子どもたちの様子森の斜面を登って遊ぶ子どもたちの様子
マナビ

探求と描画、
そして造形

日々の製作のプログラムは多種多様。
描画・縫物・刺繍・提灯作り・染物・こいのぼり製作・おやつ製作などなど、さまざまな季節を感じる製作を楽しみます。

あれもやりたい!これもやりたい!〇〇組になったらあれができる!これができる!
子ども達はそんな思いを感じているのではないでしょうか。私たちは、“楽しい”という気持ちを出発点に、積極性や自主性や自立心が自然と芽生える環境をつくります。

荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子荒馬製作に取り組む子どもたちの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子こいのぼり製作を楽しむ子どもの様子編み物を楽しむ子どもの様子編み物を楽しむ子どもの様子提灯製作で切り貼りをする子どもたちの様子提灯製作で切り貼りをする子どもたちの様子提灯製作で切り貼りをする子どもたちの様子提灯製作で切り貼りをする子どもたちの様子提灯製作で切り貼りをする子どもたちの様子編み物を楽しむ子どもの様子編み物を楽しむ子どもの様子クリスマスのソックス製作をする子どもたちの様子クリスマスのソックス製作をする子どもたちの様子門松製作をする子どもたちの様子門松製作をする子どもたちの様子節分の鬼の面を製作するの様子節分の鬼の面を製作するの様子節分の鬼の面を製作するの様子にわとりの絵鳥の置物エルマーの絵エルマーの絵絵付けの様子
カラダ

リズム運動

わかくさ園ではリズム運動を取り入れ行なっています。
ピアノの音を全身で感じ、自分の体の中に心地良いリズム感を取り込んでいき、自らを表現する力が育ちます。
イメージを膨らませながら、走る、跳ぶ、這う、転がるなどのさまざまな動きを楽しむ中で、しなやかで丈夫な身体が育ちます。

リズム運動に取り組む子どもたちの様子音楽に合わせて体を動かす子どもたちの様子リズム運動の活動風景リズム運動で集中して取り組む子どもたちの様子リズム運動でのびのびと体を動かす様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の練習に取り組む様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子リズム運動の活動で笑顔の子どもたちの様子
ココロ

心豊かな人間関係

自然の中で友だちと過ごす時間は、思いやりや助け合いを学ぶ大切な機会です。小さな気づきや言葉のやりとりの中で、子どもたちは他者を思う心と、自分らしさを大切にする姿勢を身につけていきます。

笑い合い、支え合いながら過ごす毎日が、豊かな人間関係と健やかな生活の土台をつくります。

登山の様子行事で文化に触れる子どもたちの様子牧場で過ごす子どもたちの様子パン作り体験で協力する子どもたちの様子イルカウォッチングを楽しむ子どもたちの様子登山で達成感を味わう子どもたちの様子運動会で競技に取り組む子どもたちの様子運動会で応援し合う子どもたちの様子お祭り行事で集まる子どもたちの様子お祭りで笑顔の子どもの様子エイサーを楽しむ子どもたちの様子お祭りで遊びを楽しむ子どもの様子お祭りで遊びを楽しむ子どもの様子お祭りで遊びを楽しむ子どもの様子卒園を迎える子どもたちの様子卒園を迎える子どもたちの様子子どもたちの日常子どもたちの日常子どもたちの散歩の様子子どもたちの散歩の様子子どもたちの日常子どもたちの日常
カラダ

プール遊びと、
25mプール挑戦

わかくさ園の夏の魅力はプールです。5m×10mの大きい方と、直径4mの小さい方の2つがあり、毎日入れ替える地下水は飲めるほどきれいで消毒液も不使用で安心です。

毎日の遊びの中で水とのたわむれ方を覚え、どんどん逞しくなっている子ども達、潜れなかったのが潜れるようになったり、ダイナミックに飛び込みるようになったり、ある時を境にぐんと自信をつけて、猛烈にうれしくなる瞬間があるのです。

保育園のプールでとことん遊び、水と戯れる力をつけた年長さんは、秋になると25mプールでのクロールに挑戦します。回数を重ねるうちに徐々に無駄な力や動きが減り、自然な形を覚えていく、その子どもたちの吸収する力、成長する力にいつも驚かされます。そして保育園時代に培った泳ぐ力を土台に学童期には海や川でのよりダイナミックな遊びへと発展します。

園のプールで水遊びを楽しむ子どもたちの様子園のプールで水遊びを楽しむ子どもたちの様子園のプールで水遊びを楽しむ子どもたちの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子園のプールで水遊びを楽しむ子どもたちの様子園のプールで水遊びを楽しむ子どもたちの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子プールで泳ぎに挑戦する子どもの様子屋内プールで練習に取り組む子どもたちの様子屋内プールで練習に取り組む子どもたちの様子25mプールで泳ぐ練習をする子どもたちの様子泳ぎの達成を喜ぶ子どもたちの様子屋内プール施設で活動する子どもたちの様子
マナビ

本物に触れ、
豊かな感性を

子どもたちには、本物を。
わかくさでは、絵本や音楽、遊びの中に、日本各地や世界の様々な文化に触れる機会を大切にしています。本物の文化や質の高い教材との出会いは、子どもたちの心を豊かにし、感性や想像力を育てる大切な糧になると考えています。

取り扱う音楽は、いろんな国の民謡や童謡、モーツァルトやシューベルトなどいわゆるクラシックの歌、そして全国の保育士や学校の教職員たちが子どもにとって本当に良いものをと考え、選び抜かれてきた音楽教材などです。

そしてなんといっても夏には沖縄のエイサー、冬にはアイヌ民族の体験。踊りやお話、刺繍や料理などの文化を実際に見て、聞いて、製作して、体験する中で、多様な文化への興味を育みます。 三味線のどこか懐かしい音色、沖縄独自の音階や面白い音楽、軽やかでありながら力強さがこもっています。みんなで力を合わせ、どんなに過酷な状況でも明るい音楽で力に変え、苦しみを乗り越えていこうとする精神、そういった魅力を子どもたちは感覚で感じ取っているように思います。

誕生日会で職員の出し物を楽しむ子どもたちの様子誕生日会で職員の出し物を楽しむ子どもたちの様子誕生日会の発表を見守る子どもたちの様子誕生日会の発表を見守る子どもたちの様子クラッシックやオペラの楽譜童話を楽しむ様子誕生日会で職員の出し物を楽しむ子どもたちの様子世界の童話の絵本アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子アイヌ文化に触れる子どもの様子誕生日会を楽しむ子どもたちの様子エイサー踊りで太鼓を打つ子どもの様子沖縄のエイサーを楽しむ子どもの様子沖縄のエイサーを楽しむ子どもの様子沖縄のエイサーを楽しむ子どもの様子沖縄のエイサーを楽しむ子どもの様子沖縄のエイサーを楽しむ子どもの様子ひな祭り行事でお茶をたてる体験の様子ひな祭り行事でお茶をたてる体験の様子荒馬踊りの演目に取り組む子どもの様子荒馬踊りの演目に取り組む子どもの様子荒馬踊りの演目に取り組む子どもの様子荒馬踊りの演目に取り組む子どもの様子荒馬踊りの演目に取り組む子どもの様子
カラダ

身体づくり

園では、日々のリズム運動に加えて、アスレチックや木の実とりや山登りをちりばめたわかくさならではの楽しいお散歩コースに出かけます。そして広々とした牧場や園庭や公園でもアスレチックなどを使って走り回り体幹と体力の基礎を養っております。
課外活動ではマラソン大会や普賢岳登山や大分県にある九州最高峰の九重連山登山、運動会(荒馬・エイサー・鉄棒・とび箱など)、スキー、竹馬、川遊び、海水浴などに挑戦します。

子どもなりに自分の壁にぶつかり、葛藤に揺れる場面もきっとあるでしょう。励ましを支えにしながら、自分と向き合い努力する経験が、これからの人生で大きな宝になるはずだと思っています。

川遊びで飛び込む子どもたちの様子マラソン大会に参加する子どもたちの様子マラソンを走る子どもたちの様子マラソンを走る子どもたちの様子運動会で集まる子どもたちの様子運動会で跳び箱に挑戦する子どもたちの様子運動会で鉄棒に挑戦する子どもたちの様子運動会で競技に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子運動会で演目に取り組む子どもたちの様子普賢岳登山に挑戦する子どもたちの様子登山で景色を眺める子どもたちの様子登山で景色を眺める子どもたちの様子九重連山登山で山頂を目指す子どもたちの様子九重連山登山で集合する子どもたちの様子九重連山登山で山頂を目指す子どもたちの様子九重連山登山で山頂を目指す子どもたちの様子九重連山登山で山頂を目指す子どもたちの様子九重連山登山で山頂を目指す子どもたちの様子スキーをする子どもたちの様子スキーをする子どもたちの様子スキーをする子どもたちの様子スキーをする子どもたちの様子竹馬に挑戦する子どもたちの様子竹馬を練習する子どもの様子竹馬を練習する子どもの様子竹を使った遊びや活動に取り組む様子竹を使った遊びや活動に取り組む様子竹を使った遊びや活動に取り組む様子竹を使った遊びや活動に取り組む様子竹を使った遊びや活動に取り組む様子海水浴で浜辺を走る子どもたちの様子海水浴で遊ぶ子どもたちの様子川下りの体験をする子どもたちの様子
ココロ

今を大切にする保育

常に子どもの立場になって(大人の都合ではなく)子どもに接していきたい。子どもの思いに寄り添い、暖かい愛情につつまれた生活を保障したい。

どのクラスも、みんなで興奮して盛り上がって面白がる瞬間がたくさんあるのです。汚れるから、危ないから、大人の都合で止めることのないように、このパワーこそ大事にしなくてはいけないのです。脳科学的にはこの興奮状態を繰り返しながら、子どもは少しずつ衝動や感情をコントロールする力をつけていきます、大人になった時の心の安定の土台となるのです。

今でしかできないこと(0歳は0歳でしなければならないこと…)に十分に手間と時間をかけ、その年代年代をしっかり楽しませ、幸せな幼児期時代を過ごさせたいと願っています。

ひな祭り行事での子どもの様子先生がほほ笑む様子先生がほほ笑む様子荒馬踊りの発表に取り組む子どもたちの様子田植え体験をする子どもたちの様子泥団子をつくる子どもたちの様子運動会で親子競技に参加する様子運動会で子どもを応援する保護者の様子運動会で親子で参加する様子運動会でくす玉を割って喜ぶ様子バザーで遊びを楽しむ子どもたちの様子お祭りで雰囲気を楽しむ子どもたちの様子

手作り給食

園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例
園で提供している手作り給食の一例

わかくさ園の給食

身体の元になるものだからこそ、こどもが口にするものには安全で、良いものを提供していきたい。なので、わかくさの給食で使用する食材は国産のものを選び、給食、おやつも完全手作りで提供しています。ごはんが中心の和風献立がメインです。月・水・金が麦ごはん。火・木が発芽玄米ごはんです。既製品・化学調味料は使用せず、いりこや昆布、鰹節からだしを丁寧にとり、自然のうまみを生かした優しい味付けです。各月の誕生会では少し特別なお楽しみメニューを提供、行事食や伝統食も取り入れています。野菜や果物は、皮を極力むかず、旬の食材や地物野菜を主に、国産の食材のみを使用しています。
毎日の給食の時間には、子どもたちが協力して料理を運び、自分たちで配膳します。青空の下、お日さまの光を浴びながら外で食べる給食は、最高に気持ちよくて特別な美味しさです。

田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
田植えをしている様子
さとうきびを収穫している様子
さとうきびを収穫している様子
さとうきびを収穫している様子
さとうきびを収穫している様子

どろんこ、大好き!
いのちのめぐりに出会う田んぼと畑

春から秋にかけては、子どもたちが主役となって田植えから収穫、そして脱穀まで、みんなで力を合わせてお米を育てます。自分たちで汗を流して育てたお米は、冬の賑やかなお餅つきで美味しく味わい、一粒の重みとお米を作る楽しさを体感します。すぐお隣にある畑の土には、子どもたちが毎日元気にお世話している、牧場の動物たちの糞からできた堆肥(たいひ)がたっぷりと混ぜ込まれています。動物を愛おしむ気持ちが、美味しいお野菜を作る栄養になる――そんな素敵な命のつながりを、子どもたちは日々の生活の中で自然と肌で感じています。さらに、畑では大きく育ったサトウキビを収穫し、その搾り汁からコトコト煮詰めて黒砂糖を手作りします。この手作りの黒砂糖はおやつやお餅つきのときに大活躍!動物のお世話、土作り、そしてお米や作物の収穫へとつながる「いのちのめぐり」を五感で学びながら、豊かな心を育んでいます

お月見をしている様子
お月見をしている様子
お月見をしている様子
お月見をしている様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子
畑で収穫している様子

おいしい笑顔がつながる、
手作り食育と季節の思い出

当園では、四季の移り変わりを五感で楽しむ「食育」を大切にしています。春は筍掘り、初夏はいちご狩りやマテ貝掘り、梅シロップ作り。父の日のパン作りでは家族への感謝を込めて生地をこねます。夏は涼しいそうめん流しや、キャンプのカレー作りで特別な思い出を彩り、秋の中秋の名月にはみんなで丸くて可愛いお団子を手作りします。また、年初めの鬼火の時には、七草粥を家族も一緒に食べて無病息災を願ったり、誕生日会の日には、アイヌの伝統料理や、沖縄の郷土料理など、その時々の保育の中で取り組んでいる教材に合わせた料理が登場、ここでしか出会えない本物の味を美味しくいただきながら、自然の恵みに感謝する心を育んでいます。

給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち給食を食べる子どもたち

実際にわかくさ園の雰囲気や、
子どもたちの生き生きとした表情をご覧ください。
見学予約、お問い合わせはこちら。

Tel.0957-62-3638

受付時間 / 月曜日~土曜日 9:00~17:00
(祝日・年末年始を除く)

保育園の概要

実施主体島原市ですが、市の委託事業として社会福祉法人わかくさ園が第二種社会福祉事業としてこの事業を行う
組織及び運営国、県、市からの運営費、補助金で運営
受け入れ年齢生後2か月(産休明け)~小学校就学前まで
利用定員0歳児 5名/ 1歳児 10名/ 2歳児 10名
3歳児 10名/ 4歳児 10名 / 5歳児 10名
費用島原市が定めた、所得に応じた保育料を島原市に納入。3歳児(年少児)以上は主食代、2,200円を徴収します。
開園時間7時~20時(18時からは延長保育)
休園日日曜日、祭日、年末年始
通園方法原則、保護者による送迎